新着記事の一覧
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「WBCのように厳しい戦いが増えてくる」 元女子代表・只埜榛奈が考える女子野球の近未来
2025.12.08 女子2024年限りで現役を退き、2025年から女子硬式野球クラブチームの東海NEXUSで監督を務める只埜榛奈さん。2023年の「第3回BFA女子野球アジアカップ」(以下アジアカップ)で代表デビューを飾り、翌年には「第9回WBSC女子野球ワールドカップ」(以下W杯)で日本の7連覇に大きく貢献した。堅実な守備とつなぐ打撃が定評の内野手で、プロとして6年プレーするなど経験豊富だが、代表として国際大会を戦った経験は自身のキャリアをより幅広いものにしてくれたという。
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2025年侍ジャパン全カテゴリーの熱戦をプレイバック…6つの国際大会全てで決勝進出
2025.12.01 全世代暦は12月を迎え、2025年も残りわずかとなった。今年の野球界は、NPBでは福岡ソフトバンクが5年ぶり12度目の日本一に輝き、MLBではロサンゼルス・ドジャースが球団史上初の2年連続ワールドシリーズ制覇を達成。第7戦に緊急救援登板を果たし、1人で3勝を挙げた山本由伸投手がシリーズMVPを受賞した。
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世界の強打者相手に「通用する」 京都国際高エース・西村一毅がU-18代表で得た自信
2025.11.24 U-18昨夏の全国高等学校野球選手権大会で優勝し、今夏もベスト8入りを果たした京都・京都国際高のエース左腕、西村一毅投手。今年9月には野球日本代表「侍ジャパン」U-18代表にも選出され「ラグザス presents 第32回 WBSC U-18ワールドカップ」で準優勝に貢献した。人生で初めて日の丸を背負った経験に「うれしい気持ちと、重圧もありましたが『やらなければいけない』自覚が芽生えました」と、投手としての成長を口にする。
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WBC初代王者へ「チーム変わった」 渡辺俊介が忘れぬイチローの言動「格好良くて鳥肌 」
2025.11.17 トップチーム千葉ロッテで活躍し、“ミスターサブマリン”と称された渡辺俊介氏は、2006年と2009年にWORLD BASEBALL CLASSIC™(以下WBC)に出場し、大会連覇を成し遂げた。「夢じゃないかと思いました」という世界一の景色、王貞治監督の“直接勧誘”や、心揺さぶられたイチローの言葉……。当時を振り返りつつ、来年3月の第6回大会に挑む井端弘和監督率いる野球日本代表「侍ジャパン」へエールを送った。
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追加招集の石上泰輝がチーム最多の3打点 大舞台で躍動…井端監督「非常に楽しみ」
2025.11.17 トップチーム野球日本代表「侍ジャパン」は16日、東京ドームで「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2025 日本vs韓国」に臨み、7-7のドローに終わった。「8番・二塁」で先発出場した石上泰輝内野手(横浜DeNA)は2打数1安打1四球で3打点。代替選手として追加招集された24歳が躍動した。
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侍ジャパン、年内最終戦はドロー 痛恨の2被弾&9四死球…井端監督「反省を生かして」
2025.11.17 トップチーム野球日本代表「侍ジャパン」は16日、東京ドームで「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2025 日本vs韓国」に臨み、7-7の引き分けに終わった。侍ジャパンの年内ラストゲームを終えた井端弘和監督は「まずは選考から入る」と、来年3月のWORLD BASEBALL CLASSIC™(以下WBC)を見据えた。
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侍ジャパン西川史礁が2安打2打点と躍動 韓国撃破に貢献…大舞台も臆せず“超積極打”
2025.11.16 トップチーム野球日本代表「侍ジャパン」は15日、東京ドームで「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2025 日本vs韓国」に臨み、11ー4で勝利を飾った。「7番・左翼」で先発出場した西川史礁外野手(千葉ロッテ)が同点打など、3打数2安打2打点と躍動した。
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侍ジャパンが韓国を圧倒 2桁得点で大勝…投手陣の“懸念”にも井端監督「適応できたかな」
2025.11.16 トップチーム野球日本代表「侍ジャパン」は15日、東京ドームで「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2025 日本vs韓国」に臨み、11ー4で快勝した。試合後、井端弘和監督は、年内ラストとなる16日の試合へ向け「素晴らしい試合をお見せしたい」と語った。
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侍ジャパンが韓国と対決! 来年3月WBCへ最終選考と新ルール対応のための重要機会
2025.11.10 トップチーム11月15、16日に東京ドームで「ラグザス 侍ジャパンシリーズ2025 日本vs韓国」が開催される。2026年3月の「2026 WORLD BASEBALL CLASSIC™」(以下WBC)に向けたメンバー発表前最後の強化試合。井端弘和監督率いる野球日本代表「侍ジャパン」トップチームは、約4か月後に迫る本番を見据え、1次ラウンドで同組の韓国と火花を散らす。
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日本シリーズでもワールドシリーズでも大活躍 頂上決戦を彩った侍ジャパンの面々
2025.11.03 トップチーム日本時間10月25日から日米球界で今シーズンの王者を決める頂上決戦が行われ、日本シリーズでは福岡ソフトバンクが4勝1敗で5年ぶり12度目の日本一に、ワールドシリーズではロサンゼルス・ドジャースが4勝3敗で球団史上初の2年連続9度目の世界一に輝いた。朝はロサンゼルスとトロントで繰り広げられる死闘、夜は日本で大いに盛り上がる熱戦と、濃厚な1週間を過ごしたファンも多いだろう。








