新着記事の一覧
-
侍ジャパン女子代表が開幕2連勝 6回一挙6得点で逆転、吉井主将「素直に嬉しい」
2017.09.03 女子香港で開催されている「第1回 BFA 女子野球アジアカップ」は3日、大会2日目が行われ、18歳以下のメンバーで臨んでいる侍ジャパン女子代表はチャイニーズ・タイペイに6-1で勝利した。4回に1点を失ったが、6回に打者一巡の猛攻を見せて逆転勝ち。初日の韓国戦に続き、2連勝となった。
-
侍ジャパンU-18代表、3投手で米国打線から圧巻23Kも打線沈黙で初黒星
2017.09.03 U-18侍ジャパンU-18代表は2日(日本時間3日)、「第28回WBSC U-18ベースボールワールドカップ」(カナダ・サンダーベイ)のオープニングラウンド第2戦でアメリカに0-4で敗れて通算成績を1勝1敗とした。3投手の継投でアメリカ打線から23奪三振を奪ったが、打線が2安打無得点と沈黙し、今大会初の黒星を喫した。
-
侍ジャパン女子代表、2戦目は難敵チャイニーズ・タイペイ戦 橘田監督は警戒「経験が豊富」
2017.09.03 女子香港で行なわれている「第1回 BFA 女子野球アジアカップ」。初戦で韓国を11-0の5回コールドで下した日本は大会2日目の3日、チャイニーズ・タイペイと対戦する。韓国戦後、橘田恵監督は近づく台風を心配しながらも「明日が一番の強敵ですから、そこに向けてしっかり準備したいと思います」と決意を語った。
-
侍ジャパン女子代表、アジアカップ初戦は韓国に快勝 初陣飾った橘田新監督「褒めてあげたい」
2017.09.03 女子「第1回 BFA 女子野球アジアカップ」(香港)が2日、開幕した。日本は韓国と対戦し、11-0の5回コールド勝ち。韓国の守備の隙をつき、二盗、三盗と足を絡めて得点を重ねた。投げては、3投手で完封リレー。投打がかみ合った。
-
侍ジャパンU-18代表、初の世界一に向けて初戦は10得点でメキシコに大勝
2017.09.02 U-18侍ジャパンU-18代表は1日、「第28回WBSC U-18ベースボールワールドカップ」(カナダ・サンダーベイ)の初戦でメキシコ代表に10-1で大勝。悲願の初優勝へ向けて、好スタートを切った。
-
「女子野球アジアカップ」開幕、初代女王狙う侍ジャパン女子代表、注目の初戦は韓国戦
2017.09.01 女子「第1回 BFA 女子野球アジアカップ」が2日、香港で開幕する。日本は、香港vsパキスタン戦の後、16時(現地時間15時)から韓国と対戦。初代チャンピオンを目指す戦いが、いよいよ始まる。
-
「第1回 BFA 女子野球アジアカップ」が2日に開幕 18歳以下で臨む日本は初代王者に輝けるか
2017.09.01 女子初開催となる「第1回 BFA 女子野球アジアカップ」(香港)が、9月2日に開幕する。侍ジャパン女子代表は、全員が18歳以下のメンバー構成で出場。橘田恵新監督のもと、初代王者を目指す。
-
都市対抗野球大会でノーヒットノーランの快挙 日通同期バッテリーが秘める日の丸への思い
2017.08.29 社会人今年10月に台湾で開催される「第28回 BFA アジア選手権」。侍ジャパン社会人代表メンバーには、7月に行われた第88回都市対抗野球大会でノーヒットノーランを達成した日本通運野球部バッテリー、阿部良亮投手と木南了捕手も選ばれた。力投で会場を沸かせた阿部、好リードで快挙を導いた木南のバッテリーに当時の心境や日の丸への思いを聞いた。
-
成長と涙… 悲願の世界一へ、 侍ジャパンU-12代表が4位で終えたW杯で得たもの
2017.08.21 U-127月28日から8月6日に台湾・台南市で行われた「第4回 WBSC U-12 ワールドカップ」。アメリカの3大会連続優勝という形で幕を下ろした大会で、悲願の世界一を目指した仁志敏久監督率いる侍ジャパンU-12代表は、3位決定戦でメキシコに惜敗し、メダル獲得を逃した。
-
稲葉新監督の元でスタートを切る侍ジャパン 躍進へのポイントとなる「打てる捕手」の台頭
2017.08.14 トップチーム野球日本代表「侍ジャパン」のトップチーム新監督に、稲葉篤紀氏の就任が決まった。当面の目標は2020年の東京五輪での金メダル。ワールド・ベースボール・クラシック™(WBC)では第1、2回大会で優勝した後、2大会連続でベスト4に終わっているだけに、“世界一奪還“への期待がかかる。








