トップチームの一覧
-
世界一奪回を目指す「小久保ジャパン」の中心選手は? 過去3年間の成績を振り返る
2016.12.12 トップチーム野球日本代表「侍ジャパン」は11月10~13日にメキシコ代表、オランダ代表と2試合ずつの強化試合を行い、2016年の全日程を終えた。小久保裕紀監督が2013年10月9日に就任してから、3年が経過。世界一奪回へ向けて、チームの骨格は固まりつつある。
-
侍ジャパンで頭角現す武田翔太、周囲が“真似できない”カーブとは
2016.12.05 トップチーム侍ジャパンでも大きな戦力となりつつある武田。本人の中では日の丸に対してどのような思いを抱いているのか――。国際大会の環境の違いや外国人打者の印象、得意とする「カーブ」の極意なども交えて語ってもらった。(後編)
-
侍ジャパンで頭角現す武田翔太、一流選手が集うチームで感じることとは
2016.11.28 トップチーム今季、福岡ソフトバンクで自己最多の14勝(8敗)をマークした武田翔太投手。本人の中では日の丸に対してどのような思いを抱いているのか――。国際大会の環境の違いや外国人打者の印象、得意とする「カーブ」の極意なども交えて語ってもらった。(前編)
-
世界が見た日本 強化試合で変わった認識「思っていた以上にパワーがある」
2016.11.21 トップチーム世界一を決める大一番を約4か月後に控えた今、かつて2度頂点に輝いた侍ジャパンと強化試合に臨んだメキシコ代表とオランダ代表も、これまで日本に対して抱いていたイメージを軌道修正しなければならない戦いになったようだ。両軍が異口同音に言うのは「日本の打線は思っていた以上にパワーがある」ということだった。
-
世界各国の戦力拮抗が見えた強化試合 侍ジャパン小久保監督「去年から感じていた」
2016.11.14 トップチーム野球日本代表「侍ジャパン」は13日、オランダ代表との強化試合第2戦に臨み、前日に続くタイブレークの末、延長10回12-10で勝利し、強化試合4戦を3勝1敗で終えた。4試合を終えて、侍ジャパンを率いる小久保裕紀監督は、いわゆる第2グループと呼ばれるチームが力を上げ、各国の実力が拮抗してきたことを痛感したようだ。
-
侍ジャパン、強化試合4連戦で投手陣に明暗 求められる個々の“修正能力”
2016.11.14 トップチーム野球日本代表「侍ジャパン」は13日、オランダ代表との強化試合に延長タイブレークの末に12-10で勝利した。強化試合4連戦は初戦敗退後、3連勝で終了。打線は明るい要素が多かった一方で、投手陣は国際大会への適用に苦しんだ選手も多く、明暗がわかれる形となった。
-
侍ジャパン強化試合は13日が最終戦 打線を固める材料は得られるか
2016.11.13 トップチーム野球日本代表「侍ジャパン」は13日にオランダ代表との強化試合に臨む。10、11日はメキシコ代表、そして12日はオランダ代表と戦ってきた強化試合4連戦もこれが最後。しっかり打線を固められるかが大きなテーマとなる。
-
メジャー通算434発・元東北楽天AJが大谷のパワー絶賛も「個人的には投手が…」
2016.11.13 トップチーム野球日本代表「侍ジャパン」は12日、オランダとの強化試合第1戦に臨み、延長10回の末、タイブレークでサヨナラ勝ちした。先制したものの逆転を許し、劣勢だった日本に息を吹き返させたのは、5回に飛び出した大谷翔平(北海道日本ハム)の特大アーチだった。
-
侍ジャパンがタイブレークで勝利 カギは左腕・岡田の度胸と「ブルドッグ」
2016.11.13 トップチーム野球日本代表「侍ジャパン」は12日、オランダ代表との強化試合に臨み、延長10回の熱戦の末に9-8で勝利した。2点リードの9回に3番手・大瀬良大地(広島東洋)が3点を失い、逆転を許すまさかの展開。しかし、侍ジャパンはその裏に相手の失策で同点に追いつき、土壇場で同点に追いついた。そして、“未知”のタイブレークに突入。まずは10回表の守備が鍵となった。
-
メキシコと引き分けた侍ジャパン、12日からはオランダ代表との2連戦に臨む
2016.11.12 トップチーム野球日本代表「侍ジャパン」は12日、オランダ代表と強化試合第1戦(東京ドーム)に臨む。日本が迎え撃つオランダ代表は、一体どんなチームなのだろうか。




