新着記事の一覧
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侍ジャパンU-15代表、2戦目キューバ戦へ鹿取監督「誰を使っても結果残すのでは」
2016.07.30 U-15緊張の初戦となったオーストラリア戦は20人中16人が出場した。大会の雰囲気を感じ、緊張もほぐれてキューバとの戦いに挑めるだろう。
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侍ジャパンU-15代表が快勝! 主将・野口海音が宣誓&先制打の活躍
2016.07.30 U-15キャプテンの一振りが日本に勢いをもたらした。
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侍ジャパンU-15代表、オーストラリアに7回コールド勝ちで快勝発進
2016.07.30 U-15「第3回 WBSC U-15 ベースボールワールドカップ in いわき」が29日開幕し、侍ジャパンU-15代表はオーストラリアに13-0の7回コールド勝ちで初陣を飾り、快勝発進した。
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「第3回WBSC U-15ベースボールワールドカップ2016 in いわき」が開幕
2016.07.29 U-15今日29日から、福島県いわき市において「第3回 WBSC U-15ベースボールワールドカップ2016 in いわき」が幕を開ける。開催国の日本を加えた12の国と地域から選手が集まり、世界一を決める熱戦が繰り広げられる。
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侍ジャパン期待の右腕が秘める決意 武田翔太×野村弘樹スペシャル対談
2016.07.25 トップチーム今年23歳になったばかりの武田は、旬真っ盛りの若手で構成される侍ジャパンで、今後長らく先発陣の中心となっていく存在だろう。若き右腕はこれまで2度体験した侍ジャパンで何を感じたのか。球界の大先輩で親交の深い元横浜ベイスターズ・野村弘樹氏に武田の生の声を引き出してもらった。
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「1度は行きたかった」― 山本昌氏が抱いていた野球日本代表への強い想い
侍ジャパンの常設化を前向きに捉える山本氏は、育成年代や女子の日本代表があることも「素晴らしい」と評価する。そして、侍ジャパンが野球界の発展に向けて、大きな役割を果たす可能性があるとも見ている。そう考える理由とは、いったいどこにあるのか。そして、なぜ山本氏は日の丸への「憧れ」を抱いていたのか。
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なぜ山本昌氏は50歳まで投げ続けられたのか U-15、U-12世代へ贈る言葉
球界の未来を担う有望株、そしてこれから侍ジャパンを目指していく若い選手たちに今、必要なこととは何なのか。野球選手として大きく育つために、そして怪我をせずに選手生命を全うするために――。一度も体にメスを入れることなく50歳まで第一線で活躍した“レジェンド”が、育成年代の選手たちに熱いメッセージを送った。
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“レジェンド”山本昌氏が語る侍ジャパンの魅力「ここから5年は本当に強い」
2016.07.04 トップチーム昨季限りで現役を引退した元中日の“レジェンド”山本昌氏が「今の侍(ジャパン)は面白い」「これから5年は本当に強い」と断言。その根拠とは、何なのか。侍ジャパンについて、あますところなく語ってもらった。
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日本通運野球部、第58回JABA北海道大会7大会ぶり5度目の優勝
2016.06.30 日通情報日本通運株式会社(社長:渡邉健二)は、6月27日、室蘭市の新日鉄住金球場で行われたJABA北海道大会の決勝戦で、日本生命を6-3で破り、7大会ぶり5度目の優勝を果たしました。
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日本通運野球部、第87回都市対抗野球2年連続41度目の本大会出場決定
2016.06.30 日通情報日本通運株式会社(社長:渡邉健二)は、6月4日、南関東第一代表決定戦において対戦相手の新日鉄住金かずさマジックを2-0で破り、2年連続41度目の本大会出場が決定したことをお知らせいたします。








